京都・嵐山の新八茶屋が本場イタリアのジェラートコンテストで3位入賞—世界第3位の至極のジェラートプレゼント!

3月 10th, 2010 by admin Leave a reply »
このキャンペーンは4月20日をもって終了いたしました。
たくさんのご応募、ありがとうございました。

ホームページリニューアル記念

世界第3位の至極のジェラートプレゼント

日本ジェラート協会会員の京都・嵐山の甘味処「新八茶屋」が、イタリア・リミニで開かれた、イタリアで最も権威あるジェラートコンテストで、イタリアの代表的素材である「ピスタチオ」と、日本の代表的素材「抹茶」を融合させたジェラート『プレミオピスタチオ』で3位入賞を果たしました!

世界中から参加した腕利きのジェラテリエ(ジェラート職人)によって優勝が争われるこのコンテストは、本年1月23日~27日に行われ、世界中から約400名が参加。日本からは京都・嵐山でジェラテリアと甘味処を開く「新八茶屋」が参加し、課題部門「ピスタチオのジェラート」で、ピスタチオと抹茶という伊・日の代表的素材を使ったジェラート・「プレミオピスタチオ」が、単独店舗の日本人としては初めて3位入賞を果たしました。

3位入賞のトロフィーと製作したピスタチオジェラート

3位入賞のトロフィーと製作したピスタチオジェラート
イタリアジェラート協会会長アルベルト・ピカ氏(左)より表彰を受ける新八茶屋の中川マリ子さん、中川正典さん

イタリアジェラート協会会長アルベルト・ピカ氏(左)より 表彰を受ける新八茶屋の中川マリ子さん、中川正典さん

コンテスト入賞作ピスタチオジェラート「プレミオピスタチオ」

イタリアの代表的素材である「ピスタチオ」と、日本の代表的素材「抹茶」を融合させることで、イタリアで生まれたジェラートが遠く日本でも定着し、デザートや日々の楽しみとして愛されていることに感謝することを表現しました。

コンテスト入賞作ピスタチオジェラート「プレミオピスタチオ」

独自のホワイトベースに香ばしいローストしたピスタチオペーストと、食感を残すための粉砕したローストピスタチオ、さらに濃厚感を加えるため、くるみとアーモンドをすり潰し加えました。そこに京都の代表的な素材である点てた抹茶を加え、爽やかさと緑の鮮やかさを演出、最後にトッピング用ローストピスタチオを加えました。

日本ジェラート協会では今回のコンテスト入賞と、ホームページリニューアルを記念して、世界第3位の「プレミオピスタチオ」を、ホームページからのご応募限定で10名の皆様にプレゼントいたします。世界第3位の至極のジェラートをぜひご堪能ください!(^ ^)!
(新八茶屋では4月上旬より「プレミオピスタチオ」の発売を予定しています)


■応募期間    3月10日~4月20日
■応募方法    下記応募フォームよりご応募ください
(ホームページ限定のキャンペーンとなります)。
■当選者発表   商品の発送をもって代えさせていただきます。
このキャンペーンは4月20日をもって終了いたしました。
たくさんのご応募、ありがとうございました。
Advertisement

5 comments

  1. 山口早也恵 より:

    元々ピスタチオは好きで、よくおつまみに食べてます。
    アーモンドのアイスも美味しいので期待大です。
    お茶とピスタチオのアイスはどんな味がするんでしょう。
    興味深いです。
    是非お願いします!

  2. 田桑 未琶 より:

    tvでみたよー^^

  3. 山口常子 より:

    ピスタチオのジェラート、初めて知りました。
    ピスタチオといえば、豆、というイメージなので、
    豆のジェラートって、どんな美味しさを味わえるのかな、
    なぁ~んて思いましたが、HPを読んでいるうちに、
    想像しているものとは違うように感じてきました。
    これはぜひとも、本物を堪能して確かめてみなければ。
    イタリアから誕生したジェラート、日本ならではの抹茶、
    和と洋の魅力が満載のごちそうですね。
    プレミオピスタチオを食べれば、
    イタリアを旅しているような、京都を旅しているような、
    優雅な気分を満喫できるのでしょうね。

  4. 三澤裕 より:

    世界3位とはすごいですね。

  5. madai5000 より:

    イタリアでピスタチオのジェラードを食べました。
    あのときの味が忘れられません。
    日本でも食べられたら最高です。

コメントをどうぞ